Clasino Projectインターンスタッフの白石です。
Clasino Projectでいち早く動き出し、
2012年4月26日(木)にオープンした、「想いが伝わる生活道具の店 Kado」
扉をあけると奥に伸びるちょっと変わった形で、右手の白いブロック壁が印象的。
そして、入り口のすぐ右手にある大きな机は、家族の団欒の場として活躍していたものだそうで、現在はKadoのコミュニケーションスペースとして活用されています。
これまでラーメン屋さんや年末の福引き所、倉庫など…様々な経歴をもつそうですが、
今の店内には、器やカトラリー、ふきん、竹細工、バック、ガラス、スツールなど、作家やこれまでの使い手の想いがこもった生活道具が並びます。
実は僕がKadoと出会った当初はこんな様子。
ここから、想いが伝わる生活道具の店 Kadoがどうやってできたのか?
それはまた次回の記事で。