Clasino Projectインターンスタッフの白石です。
先日お知らせをしていたClasino Workshop 05「篠ノ井駅前の模型制作」が、
ついに6月22日(金)からスタートしました!
Clasino Workshop 04でとったデータを元に模型を作っていくのですが、
まずは、模型製作のリーダー、信州大学工学部建築学科の南くんに模型の作り方をレクチャーしてもらいました。

まずはこの下の写真の白い物体… スタイロフォームという材料をヒートカッターで切り出していきます。

そして切り出したスタイロをカッターで建物の形に加工。
右側が丸十で左奥が旧信金、左手前が福住です。

そして、丸十界隈にちょっと建物を置いてみると、なんとなくまちっぽくなりました。
果てしない作業ですが、少しずつできてゆく街並みの感じが楽しくて意外とハマります。

そして、模型製作の初日と二日目にして、
高校生や大学生、旅行者の方など様々な方がお手伝いに来てくださいました。





みなさん、ちょっと手伝ってみようかな〜と気軽に来ていただいたのですが、

ぜひ様子をご覧になるだけでも、ぜひお待ちしています。
まずは、模型製作のリーダー、信州大学工学部建築学科の南くんに模型の作り方をレクチャーしてもらいました。
まずはこの下の写真の白い物体… スタイロフォームという材料をヒートカッターで切り出していきます。
そして切り出したスタイロをカッターで建物の形に加工。
写真でもおわかりになるかと思いますが、これがまた細かい作業ですんごい地道。
縮尺が500分の1ということなので、
1階の建物で約6mm、2階の建物で約12mm…というサイズ感。

ということで、
やはり、まずは丸十界隈の模型を制作。右側が丸十で左奥が旧信金、左手前が福住です。
そして、丸十界隈にちょっと建物を置いてみると、なんとなくまちっぽくなりました。
果てしない作業ですが、少しずつできてゆく街並みの感じが楽しくて意外とハマります。
そして、模型製作の初日と二日目にして、
高校生や大学生、旅行者の方など様々な方がお手伝いに来てくださいました。


みなさん、ちょっと手伝ってみようかな〜と気軽に来ていただいたのですが、
なかなか細かい作業なだけにやりだすと意外と楽しくて、
1個だけ作るつもりがつい2個、3個…と
なんと2日間で15人の方にお手伝いいただき、予想以上に作業をすすめることができました。お陰さまでとてもいいスタートをきることができ、本当にありうございます。
まだまだ完成には程遠いですが、早くも立体感や街並みの感じが出てきましたよ。
ぜひ様子をご覧になるだけでも、ぜひお待ちしています。